本人より周りにいなければいいのかもしれないが。よく見ておかないといけない。
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2012.2
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[福田康夫に関する疑惑] |
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人体に影響がないことは自信をもって申し上げられる。だから、あまりじたばた騒いでいない。
某所で回覧されていたので掲載する。
同志各位 (人権擁護法案に反対するあらゆる同志に回覧願います) 既報の通り本国会での提出は見送りとなった人権擁護法案ですが、太田誠一自民党人権問題調査会長はやる気満々で、福岡の市民連帯の馬場共同代表に「毎日でも調査会をやる」と凄んだらしいです。 彼等と背後にある同和利権団体、反日組織は最終的に(秋の臨時国会に民主党から提出した案であっても)人権擁護審議会13年度答申に基づいた三条機関による人権救済一般法・包括法が成立すればよいのです。本国会でなくても、自民党として最低限一般法の必要性を党内のコンセンサスとしたポーズ(調査会の報告)を作れば彼等の目的(布石)は達せられたことになります。本国会提出見送りは単なる「水入り」でしかありません。 反対派としては、自民党が人権救済政策に於いて「人権擁護審議会13年度答申に基づいた三条機関による一般法・包括法」そのものを政策リスクが大きなアプローチとして「否定」し、「これまでの同和事業総括の上に立ち、複雑なニーズに対しては個別法(未カバー領域での新法制定や実質救済の為の経済的措置も検討の射程に入れる)+法テラス・ADRその他窓口の充実」を採用することをコンセンサスにするよう引き続き要請活動を行うべきと考えます。 当座、次回調査会が以下の如くセットされていますので、本国会提出見送りに対する「追撃」的活動として、今日明日で以下のアクションを起していただければ幸いです。反対派の参加議員の少なさを見計らって審議完了・会長一任などということも十分あり得ます。継続的な監視が必要です。 次回の自民党人権問題等調査会 11日(水曜)午前8時 自民党本部101号室 ※会期末であることもあり変更も予想されますので自民党ウェブ会議情報欄を常時監視ください 1.今日明日中に地元国会議員、反対派議員(添付参照)に電話・ファックス・メールでなるべく多く要請するのが基本です。特に今回からは「太田私案を廃案に」「調査会での法案審議を打ち切りに」を必ず入れましょう。 ※連絡先等は手持ちの最新情報です。変更等ありましたらお手数ですが適宜お調べください。 (以下の反対理由はあくまでも参考です) ・「太田私案」は「話し合いによる解決」を謳っているが、恣意的解釈可能な「人権侵害」「不当な差別」を強大な権力(パリ原則に対応した機関となると三条委員会しかない)が被疑者への調査・資料押収を伴って解決する、特に訴訟支援までも行うという構造は17年度法案と変わっていない。いずれも13年度の人権擁護審議会答申に基づいた国民の言論における表現の自由を侵す法案だ。 ・司法による話し合い解決に行く前に行政(三条委員会)が申請者の満足するようにどこまでも解決を支援するというのは司法体系の否定で「第四の権力」を作る危険な法案だ。 ・人権擁護を謳うが、これまでの同和政策の総括が何等なされておらず、いたずらに対象領域を広げるのは問題だ。特に同和利権や逆差別の問題は現在でも危険な状況にある(例:人権擁護法案に反対する西田昌司議員が犯罪的同和関係者により脅迫された。また橋下大阪府知事の施策で大阪府の同和対策担当者が関係者に恫喝され自殺)。これらの弊害を無視して同和関係者の糾弾に都合のよい法律を作るのは問題だ。 ・この法案では北朝鮮による日本人拉致という国家主権の侵害に伴う人権問題は解決できない。 ・一部の票田の為に、国民全体の人権を売る古賀氏や太田氏のやり方は最悪だ。「太田私案」が通す議員には今度の選挙では投票しない。 ・人権を掲げた法治ファシズム社会をもたらす全体主義的な太田私案には絶対反対だ。 等々 皆様それぞれ考えて自分のコトバで書きましょう。 最近奮闘中の反対派(以前焦って廃案賛成派のつもりで「賛成派」と書いてしまいましたお許しを。笑)は以下の通り 近江屋信広 (TEL)03-3508-7405(FAX)03-3508-3885 稲田朋美 (TEL)03-3508-7035(FAX)03-3508-3835 西田昌司office@showyou.jp (TEL)3508-8512 赤池誠章 (TEL)03-3581-5111(FAX)03-3508-3733 土屋正忠 (TEL)3508-7031 (FAX)3508-3224 衛藤晟一ttp://www.eto-seiichi.jp/ info@eto-saiichi.jp (TEL)03-3508-8233(FAX)03-5512-2233 早川忠孝info@hayakawa-chuko.com (TEL)03-3508-7469(FAX)03-3592-1747 岩屋毅info@t-iwaya.com (TEL)03-3508-7510(FAX)03-3509-7610 馬渡龍治 (TEL)03-3508-7037(FAX)03-3508-3837 西川京子 (TEL)03-3508-7150(FAX)03-3508-3640 2.今日明日中に推進策動の息の根を止めるつもりで瞬間風速的に以下の抗議の電話・ファックス・メールを送りましょう。 ※連絡先等は手持ちの最新情報です。変更等ありましたらお手数ですが適宜お調べください。 もう簡単に「太田私案を撤回せよ」「もう一般法提出に向けた審議そのものを打ち切れ」「白紙からといいながら私案を一方的に審議する太田会長は会議のやり方も知らない不適格者だから辞任せよ」「太田私案を通そうとする議員は落選させる」等々同志に呼びかけ連鎖反応的かつ作業モードでバンバンやりましょう。送付先は以下です。コメントはあくまで私見ですのでご参考迄。 (懲りない面々) 太田誠一 電話03-3508-7032 FAX03-3508-3832 ※反対派議員に対し、自民党本部前で反対運動する国民と反対派議員は関係ないだんだろ?といい、自分と解放同盟の関係もそうだ(関係ない)と言うような詭弁を前回調査会で言った。2月や5月22日の解放同盟集会でも頑張ると言ってるし、平沼議員に解放同盟からの依頼だとすっぱ抜かれていてもシラを切るつもりらしいです。突っ込みを入れるべきでしょう。 障害者の不当労働の件を例に一般法が必要といっていますが労働基準法の改正や労働基準監督局と福祉行政のコラボによる解決といった選択肢はまったく考えていないようで先ず一般法ありきの誘導でしかありません。最近彼のブログ(以下参照)にコメントが少ないのでいっぱい書いてあげましょう。 http://www.election.ne.jp/10829/ 塩崎恭久 電話03-3508-7189 FAX03-3508-3619 鶴保庸介 電話(03)3581-3111 FAX(03)5512-2313 ※会長代理と事務局長です。「調査会は白紙からやると言っておいて「太田私案」を一方的に出すとは何事だ。話が違う。」「反対論の背景にある法案の基本構造そのものがもたらす言論弾圧の危険性に対して執行部は何も汲み取ろうとしていない。反対議員の発言封じ等執行部の運営方法も最悪なのでもう辞任してください」「会長一任を許さないぞ」「人権擁護法案の審議を打ち切れ、それが国民の声だ」と抗議しましょう。 岩永峯一電話03-3508-7434 FAX03-3597-2743 ※西田議員や稲田議員が同和団体による提出のウラを指摘したらしつこく建前論を繰り返して発言を封じようとした人。この人も26日の解放同盟集会に参加しているエージェント。建前言ってお前26日どこで何言った、と批判しましょう。 杉浦正健 電話03-3508-7124 FAX03-3597-2771 ※関東出身の自分には同和問題は分らないからそれは無視して(建前で?)議論するという脳天気な人。国際的に日本の人権施策が見劣りしない為にこの法案が必要と言う拝外主義者。頭の構造を批判しましょう。 山本幸三 電話:03-3508-7085 FAX:03-3501-9303 ※「駆け込み寺は必要」と言って太田私案に賛成した人。太田私案も13年度答申の延長線上にあり微調整でどんな危険なことになるかも故意に無視する人。社会の連帯感が薄れたから「駆け込み寺が必要」というこの人には、この法案は結局訴訟支援がコアで実質救済でない告発万能社会招来法案だと指摘すべきでしょう。 古賀誠 電話03-3581-5111(内線7431)FAX03-3597-0483 ※選対委員長殿、山口二区についで沖縄県議選も大敗!これ以上国民敵に回す法案出す気か?国政選は本気で落とすぞ!、と抗議しましょう。 (当日朝は) 自民党本部 電話03-3581-6211 FAX:03-5511-8855 「太田私案を廃案にせよ」「人権問題等調査会の審議を打ち切れ」とやりましょう。
「自民党公認候補が公選法に抵触」(世田谷通信) 8日投開票の沖縄県議選で、島尻郡区で当選した自民党公認候補の新垣良俊氏(59)が、投票日前日の7日、八重瀬町の港川漁港で催されたハーリーの会場を訪れ、参加チームの関係者らに現金5000円入りの封筒を配っていたことが分かった。封筒には「御祝儀 新垣良俊」と書かれており、いかなる名目でも選挙期間中の金品の授与を禁ずる公選法199条2項に違反していることは明白だ。この日、新垣氏は、後援会長の中村信吉氏(八重瀬町長)らと共に会場を訪れ、選挙運動を展開している中での現金の配布であり、極めて悪質だといえる。新垣氏は「大会の成功を願って、個人ではなく団体に対するものであり違反という認識はなかった」と説明しているが、現場では応援席に向かう一般の観戦者に封筒を手渡しており、説明とは食い違っている。沖縄では特に後期高齢者医療制度の廃止を望む声が強く、与党には逆風の吹いていた選挙だったが、何とか当選を果たした自民党公認候補者にはこのような裏があったのか。民主主義を守るためにも当局には厳しく対応してもらいたい。
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