XOOPS用のWikiモジュール。
ひさしぶりにnao-ponさんのサイトをのぞいたら、こんなすばらしいものを開発されているのを発見。
Table of contents
更新記録
- 061205 こっそり試しに入れてみました。試用中。
- 061208 コメントシステムとしてd3forumを導入、統合してみました。
- 061208 お試しで公開。http://www.gokuraku.org/modules/xpwiki/
- 061209 d3forumのコメントがゲストアカウントだと表示されない。。。なぜ?
- 061210 d3forumの設定で、カテゴリー権限、フォーラム権限をちゃんと設定したらゲストでもコメントをつけることができました。
- 061210 データをB-Wikiと共有化してみました。
- 061213 ver.0.8.0にアップデート。デフォルトのままなので、データもデフォルト。
- 061216 ver.0.8.4にアップデート。データはB-Wikiと共有。
- 061222 「覚え書き」のデフォルトをxpWikiにしました。ひきつづきB-Wikiとの併用ですが。
- 061229 ver.0.8.13にアップデート。各ページの静的URLでのアクセスが可能になりました。
- 070107 SysUtilモジュールのEMLH機能との整合性について調査し、他サイトではあるが動作確認した。
- 070129 ver.1.02にアップデート。
- 070212 ver.1.06にアップデート。
- 070413 ver.1.12にアップデート。
検討事項
編集権限、閲覧権限の設定方法が不明
- nao-ponさんの対応を待つ。
- (2007-01-07)すでにnao-ponさんは対応されていました。各ページの編集画面から設定できます(参考:xpWiki開発日記/2006-11-13 [Ver 0.6.0 html側更新 & 権限設定] - xpWiki::Dev-XOOPSマニア)。
tag.inc.phpを使用してタグクラウドを表示させる時のスタイル
- 上手くない。
tagcloud.cssにXOOPSのテーマファイルに「line-heicht: normarl」を追加。字が重ならなくなった。- #block(round)を使うと、囲い枠を少し素敵に出来た。
#block(round) #tag(100) #block(end)
サイト外部へのリンクにアイコン表示
- 不要だ。
- サイト全体で別途同様の処理をしているので、
pukiwiki.css.phpで/public_html/modules/xpwiki/skin/にカスタマイズ用のskindirを作成して、その中にデフォルトの設定ファイル一式をコピーした。そして、、a.extの設定を削除したコメントアウトした。
- サイト全体で別途同様の処理をしているので、
EMLHとの整合性
- (このサイトではないのだが)使用言語の切替え機能として、GIJOEさんのEMLH(PEAK XOOPS Support&Experiment - XOOPS site for my test and support)、あるいは、nobunobuさんのAutoLogin & Multi Language Moduleを試したが、xpWikiを表示させると上手く動かな
い。かったが、nobunobuさんのSysUtilモジュールを使用し、nao-ponさんのアドバイス(include/compat.phpのTYPO-xpWiki-フォーラム-XOOPSマニア)をもとにxpWikiを修正したところ、解決した。- XOOPS_TRUST_PATH/modulse/xpwiki/class/
func/xpwiki.php の 187行目あたりからのを// catbody ob_start(); $this->func->catbody($this->title, $this->skin_title, $this->body); $this->html = ob_get_contents(); if (!empty($this->root->runmode)) $this->runmode = $this->root->runmode; while( ob_get_level() ) { ob_end_clean() ; }に修正(出力バッファをクリアし過ぎ)// catbody ob_start(); $this->func->catbody($this->title, $this->skin_title, $this->body); $this->html = ob_get_contents(); ob_end_clean(); if (!empty($this->root->runmode)) $this->runmode = $this->root->runmode;
- XOOPS_TRUST_PATH/modulse/xpwiki/ini/pukiwiki.ini.php の
の値を EMLH にあわせて "easiestml_lang"とする(GIJOE版EMLHの場合)。nobunobuさんのSysUtilモジュールのEMLHの場合は、"ml_lang"にする。
// GET QUERY's key of set lang. $const['SETLANG'] = "setlang";
- (これは不要かもしれない)静的URLとするために、.htaccessを変更している場合は、以下への変更も必要(のぶのぶXOOPS - ご注意-XOOPS/Hack/EMLH拡張-PukiWiki参照)。
# 静的ページ風URLオプションを使用する場合は # 以下を環境に応じて修正後 # を削除して有効にしてください。 RewriteEngine on RewriteRule ^([0-9]*)\.html(#[^\?]*)?(\?(.*))?$ /modules/pukiwiki/index.php?pgid=$1&$4$2 [QSA]
- XOOPS_TRUST_PATH/modulse/xpwiki/class/
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Last-modified: 2008-05-11 (Sun) 02:45:37 (JST) (195d) by gokuraku
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